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所在調査(兵庫県淡路市)

イメージ 年々、お子様の家出、夫や妻の蒸発、失踪が増加傾向にあります。 残された家族が警察に届けたとしても、重大な事件との関連性や人命に関わる危険性でもない限り捜索されることはなく、一般的には書類上の手続きだけに終わってしまいます。そのような状況から真剣に所在を探そうとされる方々が、当社にご相談いただくケースが増えています。

 当社では、対象者が家出にいたるまでの経緯やこれまでの交友関係、普段よく立ち寄っていた場所など参考となることを詳しくお聞きし、その情報を元に綿密な捜索で所在を判明していきます。

 とくにお子様の家出の場合は、インターネットや携帯ゲームサイトの掲示板等で知り合っただけで、一度も面識もないような人物宅を渡り歩き、トラブルに遭遇し、犯罪や事件に巻き込まれるといったケースが増えております。

 被害が大きくなる前に早急に所在を判明させることが大切になってきます。当社では、そのようなケースにも対応し、緻密かつ迅速な調査活動によって、多くの案件を手掛け解決してまいりました。

 当社は、ご依頼者との連絡を密に行い、また一刻も早く探し出したいご依頼者の立場に立って、迅速な調査を行ってまいりますので、まずはお電話下さい。

兵庫県淡路市について

淡路市(あわじし)は、兵庫県の南部、瀬戸内海に浮かぶ淡路島の北端から中央部にかけて位置する、島の北側三分の一を占める市である。明石海峡大橋を通じて神戸市と隣接しており、神戸都市圏(1.5%都市圏)に含まれている。2005年4月1日に旧・津名郡淡路町、津名町、北淡町、一宮町、東浦町が合併して発足した。合併後の人口は約5万2000人。旧・津名町から引き継いだ1億円の金塊や、阪神・淡路大震災の震源地である旧・北淡町の野島断層、世界最大の明石海峡大橋などで有名。また百人一首「来ぬ人をまつほの浦の夕なぎに焼くや藻塩の身もこがれつつ」の句は、北端の松帆の浦(松帆崎)が舞台である。

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